令和6年9月3日にひかり組・そら組が京都市市民防災センターに行ってきました。
9月1日に防災の日があり、2日には給食が防災メニューだったりと子ども達にとっては防災について学ぶ機会がたくさんありました。
防災センターでは、震度5の地震体験。揺れが起こると子ども達はしっかり頭や体を守ることができていました。
土砂災害シアターや水害の4Dシアターなどでも、実際の映像も交えながら避難の仕方を学びました。
いつ起こるかわからない災害について、少しでも子ども達に防災の意識が生まれたら良いなと思います。